カテゴリ:岡山 の記事一覧

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ムラゼミ第2回-あの子の夢を応援しよう-。

もめです。
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新庄村で月に1度開催しているムラゼミの第2回目が開催されました!
今回は、メンバー全員がそろって、大きな方針を決めるところまでできました。

あ、豆太郎くんも初参加です。わんわん。
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第1回目の出会いを引き継ぎ、今回、決まったムラゼミの方針。
「あの子の夢を、みんなで応援する」


「あの子」は、前回偶然の出会いをした、村のUターンのサニーちゃん。
そして、今回から参加の、平中姉弟。
少ししかmtgに参加できず、話をちゃんとできてないけど、
大阪から参加の山中さんも「あの子」の候補。

そして、そのプロセスで、もっと村の人とのコミュニケーションをとりたい!
ということを共有しました。


今回のプログラムは、まず、建築士の片岡さんのプレゼン。
尾道で取り組んでいる空き家再生の事例を紹介していただきました。
空き家を再生した場所が、単なるお店の機能だけでなく、
地域のコミュニティスペースとしての機能を果たしていることなんかが、
ムラゼミでもヒントにしていきたいところです。
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実際使ってみよう、という候補の元ホルモン焼き屋さんのスペースの掃除をしました。
村の富山さんにご協力いただきました!
片岡さんのリーダーシップのもと、ゴミの分別までを目標に設定。
誰かの暮らしの、ある時に止まった時間に手をのばし、
それを縁がないようであった私たちが分別をしている、というのは不思議な気分でした。
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夜は、新庄村で30年近くお店(居酒屋、今は予約と仕出し中心)を営む足羽夫妻の
ご協力で、バリエーション豊かなあったかお鍋をおなかいっぱいいただきました。
村の小西さんと笹野さんもお料理や、
私たちの寝床をあたためる湯たんぽの準備をしてくださいました。

漂流岡山の阿部さんも合流して、カンパーイ!
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途中おくれて、村の若者、柴田さんと一成くん、
そしてがいせん桜通りで商店を営む山田さんも遊びにきてくださいました。

サニーが、今回、モチ粉をつかったロールケーキをつくってきてくれました!
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サニーは、新庄村の特産でもある、ひめのモチを活かした
スイーツやランチを提供するカフェをやりたい、という夢がありました。
周りに言っても、不可能だとか否定的な意見ばっかり言われてきていたところ、
先月ムラゼミのメンバーと出会い、「やろう!」「できる!」といわれ、
心が動き、腹をくくり、家族の理解と協力を得て、
ほんまにやってみよう!と決めたという事です。
これは、応援しないわけにはいきません!

みんなの意見をきいてみます。
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どうでしょう?スイーツ女子たち。
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深夜まで思い思いにトークをし、朝をむかえ、朝一で、
阿部さんとともに農家さんの元を訪問してお話を伺いました。
こちらは、合鴨農法でお米をつくっている坂本さん。
「ももたろうサニー」という品種のトマトもつくっているときいて、
サニーカフェにつかいたいなあ、という話もして盛り上がりました。
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こちらは高村さん。奥様は元々は新庄村でしたが、
おふたりとも神奈川県で長年暮らしていたそうです。
お父さんなんて、ジーンズがよく似合っている。かっこいい。
「農家もおしゃれじゃないと」と。すてきです!
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つづいて、しっかりミーティング。
みんなで何ができるか、何をしたいか、どういうビジョンか?というのを話し合いました。
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平中姉弟は、弟さんの勝己さんが服飾関係の勉強もされていて、村の植物を使って
草木染めをした商品をつくったり、ギャラリーの要素ももった雑貨屋さんをしてみたいと。
彼らもやろうという意思はあって、家族も応援してくれているけど、
そこにムラゼミを通じて、第3者の視点も取り入れながらすすめて行きたい、と思っています。
こちらもみんなで応援です!

ビジョンはそうしたサニーや平中さんのつくる拠点を動かす事で、
周辺にも人の流れ、新たな動きをつくる、というのをイメージしています。
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最後に空き家の掃除の続きをします。
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いろんなものがでてきます。あ、かつら・・・
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くせ毛まもるくんが、ストレートヘアーをゲット。
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いいメンバーが集まりました!
新しいメンバーを紹介すると、
香川大学のまみちゃんは、気配りの仕方が半端なく尊敬。
人や物事に対して丁寧に接するところを、特に見習わなくては、と思いました。
京都からレンタカー借りて頑張ってきてくれたやまさき&ふじさくコンビ。
彼らのパートナーとの関わり方とか活動の仕方が、なんだか私たちと通じるところが多く、
刺激をいつももらってます。地域づくりについてもいろんな現場をみていて、
地域の人が楽しんでいることが、なにより楽しい、と言う意見は、
ほんとにそうやなーと思います。
他にも、情報通の大田原さんや、つっさん、
地域づくりが卒論のテーマで熱血のなんちゃん、
農業を研究していたり他にも活動的な梅谷くんら
いろんな得意をもったメンバーで、引き続き頑張っていきます!
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次回は、村の人を交えた語りの場やプレゼンの場を設ける予定。
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ムラゼミスタート!(3)村のヒトと。

もめです。

村の素敵な方たちと出会いました。
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(photo by つっさん)

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美味しいパンを作られている「てけてく」の勝部さん。
18年前からIターンで新庄村へ。もともとは尼崎出身。
自然の中で生活したくて、紆余曲折ありながら、
新庄村の景色に惚れて、ここに決めたとか。
パンは、違いの分かるつっさんが
「本当に今まで食べた中でも1、2を争う程の美味さ」と大絶賛。
新庄の水を使って淹れているという珈琲は、ブラック苦手の私も大丈夫。
「ほんとうに美味しい珈琲は、胃にもたれず、2杯、3杯といける。」
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キミヨさんは、私たちの晩ご飯の世話も、アレックスさんの泊まる宿も、
そして森林セラピーの案内も、なにかとお世話になりました。(なります)
生まれは新庄村で、若い頃は町へでていたみたいです。
すっごく愛らしい、自然へのまなざしがあたたかい方。
帽子も名札もかわいいです。
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上のピンぼけ写真は、体調不良のコーヘイによるもの。
どーん!まい。
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がいせん桜通りを歩いていたら、村のヒトが何人もでて、
木造の車庫の解体をしていました。
梅谷くんがその中のひとりのおばあちゃんと親しくしゃべっていて、
昔の大工道具をみせてくださいました。
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こちらは、アレックスさん講演準備前。
「劇場に入ってきた時みたいに真っ暗にしたい」という言葉(格好良い!)を受けて、
会場裏を段ボールで貼って光を遮る作業をしているところ。
webチームの津山高専の2人(写真にはのってないけど)
かなりいい動きをしてくれてました。
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こちらは、新庄村の最北(おそらく)の野土路(のとろ)の
トンネルを越えたら、蒜山の風景がみえます。
ここに茅場もあって、アレックスさんとボランティアの大島さんが入って行く様子、
美しかったです。
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今回の振り返りの時間。
menpei荘でも、なんかしたら「さ、ほなそろそろ振り返りでもしましょか」と
コーヘイが言い出すので同じ空気が新庄村にあって、
メンバーもほとんど一緒で、でも新しいヒトもいて、なんか面白いですね。
こうやって仲間が増えていく感。
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ここででたのは、いろいろですが、岡山の県南のヒトでも、
県北(新庄村)のことは何もないと思っているのがほとんどだと。
また、すぐ近くの蒜山なんかも見に行ったけど、
新庄村とは比べ物にならないくらい観光客がきています。
でも、それはたぶん、だれにも会わずにかえっちゃうんだろうなーという
テーマパークのような観光地として存在していました。
(これにはみんな「うんうん」と同意)
新庄村はそうじゃなくって、ヒトがヒトに会いに来るような場所になるといいのかなと。
美しい自然やオープンマインドなヒトというポテンシャルはむちゃくちゃある。

その為の場づくり、このムラゼミで仕掛けてみましょう。
候補(空き家)はたくさんあるけど、第1候補はここです。
(でも他の使用用途候補もあるみたいなんでわからないけど)
もめが出てきているのは公民館なんだけど、その左横。元ホルモン焼き屋さん?
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来月からは、ムラゼミに心強いパートナー、ココロエの片岡さん(一級建築士)が加わってくださいます!
尾道の空き家再生にも携われているプロフェッショナル。
お会いして、お話ししてみて、共感、尊敬できるところだらけで
menpeiともども嬉しくなっちゃいました。

現在、次回のプログラムづくり中!
たのしくやってきましょーー

ムラゼミスタート!(2)アレックスさん。

もめです。

今回のゲスト講師は、アレックス・カーさん。
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今回はムラゼミのキックオフ!
せっかくアレックスさんが新庄村に初来村、ということで
村の方を中心にムラゼミ生以外も参加できる講演というカタチをとりました。
それが10日の昼以降。


ムラゼミ生は9日の晩ご飯から、アレックスさんと交流しながら
コミュニケーションをとる充実した時間を過ごす事ができました。
晩ご飯はさくら茶屋。
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夜は、ゼミ生のとまる宿舎の談話ルームで、じっくり対話の時間。
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いろーんなお話をしました。
アレックスさんの関わっている場所、「篪庵(ちいおり)」のある徳島県の祖谷、
長崎県の小値賀、そして今回はじめてきた新庄村もすべて
日本で最も美しい村連合」というものに登録されています。
そのことで、これも縁かなーとおっしゃってました。

私が最も「ふむふむ!」と思ったのは、観光についての考え方。
観光というものは、バックパッカーのような旅人向けのものから、
富裕層のような人向けのものと、「両方あって、ちょうどいい」という考え方です。
アレックスさん曰く、今はやたらと富裕層をターゲットに、ということも言われるけど、
それはそれでもいいけど、バックパッカーが集まるところもすごくいい、
日本では結構軽視されているけど、と。


こういうところにつくる場は、まず、宿泊場所があるといい、本当に泊まれるだけのような場所。
そこに人が集まるようになったら、自然と食べるところ、ワインバーのような場、
そういうのができてくる。
タイのPAIという場所が、いい例で、バックパッカーの聖地として
うまくそういうポジションを築いているそうです。


この辺の観光についての考え方、などは、コーヘイも同様に刺激を特に受けた箇所なので、
彼もまたそのうちブログを更新するかもしれませんね。

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アレックスさんと、散策をたくさんしましたが、とってもよく写真を撮影されていました。
写真に押さえられる視点や、じっくりとゆっくりと、その土地を感じ取られている佇まいは、
私たちにとって100の言葉をきく以上に、学ぶことの多い時間だったかもしれません。
岡山でも他に興味をもたれている場所がいろいろあったので、
できればゆっくりとご案内してみたいなあと思います。
アレックスさんの講演のスライドには、全国で撮ったたっくさんの地域の写真を
メインに構成されています。
今日と昨日でアレックスさんが撮った写真が、「いい例」として
別の地域で語られるように、動きをつくれたらいいですね!


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アレックスさんは、相手の目をしっかりみてお話されるので、
とても気持ちのよいコミュニケーションができます。本当に素敵な方。
夜の対話の場で、オープンでフラットな場づくりについて共感していただけました。
「先生」と「生徒」というような関係性ではない場にしたい、というと
「そうそう、ほんとそうね」と。
OKバジをmenpei荘にお招きした時の「もてなし方」を思い出しました。
アレックスさんが、宿のつくりかたの一例として、
部屋に入ったらチョコレートがおいているような余計なことはすべて省いて
シンプルにするつくりかたについて話されていたのですが、
そのチョコレートのようなもてなし方は、アレックスさんやOKバジには
不要なものなんですよね、きっと。


新庄村は、今、「メルヘンの里」というキャッチフレーズがついています。
これを変えようという動きも水面下であるようですが、
これについてアレックスさんは、新しいキャッチフレーズとして
「(田舎の)哲学の道」はどうかな、と
村を歩いている時と、講演の時におっしゃっていました。
新庄村の売りのひとつである「森林セラピー」も、あれも「哲学」であるし、と。
このことが、直接的に反映されるかどうかはまだまだわかりませんが、
講演の場にいらしてた村長さんは、アレックスさんが今よく関わっている
小値賀の町長さんともよく知った仲、ということもあったりで、
「ぜひ、一緒に仕事をやっていきましょう」と言われていました。
わくわくすようなシーンでした。


アレックスさんの講演は、数年前に神戸に住んでいる頃、足を運んだことがあります。
その時よりも、「地域づくり」が自分事となっている今のタイミングで伺うと、
心に響くことがたくさんありました。
講演の締めくくりの言葉を紹介します。

「明珠在掌(みょうじゅたなごころあり)」
宝物はね、自分の掌にあるんだよ、ということ。
地域も、ヨソからいろんなものを持ってくるんじゃなくて
自分のところをしっかり見つめてみれば、地域の宝がそこにあるんですよね。


ムラゼミでも、そこを大切に大切にしていきたいです。
その為には、できるだけ多く、村の人と話していきたい。
村のことを知りたい。
それを見つめる視点のパターンを増やすため、
ゲスト講師の方々の視点を拝借したい。


村のワカモノ、サニーとともに、あと4回の間で、
今回のムラゼミというアクションが、来年度以降も断ち切れず
なにかを残していけるような仕掛けをさぐっていきたいです。


ペチャクチャナイト出ました。

もめです。

ペチャクチャナイト岡山vol.3に3番バッターとして出演してきました。
思った以上に楽しかったー。

menpeiの紹介とこれからの構想を20秒×20枚のスライドでお話です。

スライドはこちらです!→スライド

ちなみに14枚目のスライドの、あのカワイイ子犬はもう居ません。笑
(米とともに順調に元気に成長中。)

映像はこちら。
(梅谷くん&いずみん&あつた、ありがとう!)
いつも早口の私が、さらに早口です。だって20秒短いのだもんー。



ペチャクチャナイトって、まじめな感じより、ゆるーい感じのが多い印象なので、
私の話とかってどうかしらねーと思ったけど、
思いの外反応があって、話し終わった後のビールブレイクで
たくさんの人に声をかけていただき、冊子もお渡しすることができました!
オーディエンスが温かい、というのはこの空間の素敵な特徴だと思います。
だから、どなた様も、一度ご出演をおすすめしますよっ。



タブララサの金田君にも久しぶり会えてはなせて楽しかった。
一人ででるのも心細い、と言ったら、あっさり出てくれた熱田にも感謝。
お誘いした新庄村の板野さんも忙しい合間を縫って、
プレゼンテーターとして参戦してくださったので
10月からの村のインターン事業(コーヘイブログ参照)に
関わってくれる人があの中から居ますように!


そして声をかけてくれたアナタやアナタ!
ぜひ一緒になんかしましょうねー!
特に大学生なんかは一度とにかく遊びにきちゃってーー。


このスライド、近所の人対象にペチャクチャしようかな。

ファジアーノ観戦!

もめです。
連続投稿です。


さて、私とスポーツと言ったら縁もゆかりもあんまりない遠い存在。
高校時代にバレー部のマネージャーをつとめたものの、
専ら精神論を唱えるタイプで、女子部員の激しい発声に負けない声で次のメニューを告げ、
隣のコートの男子バスケ部やキュートなチアガール部に
「お?」とチラ見されるほどのドスを効かせ、
常に声は枯れており、誰も私の元のかぼそい声を覚えていないくらいでした。

出身地柄、野球はわからないが甲子園に行ったことは何度かあり、
それは関西出身なら一度は吉本にも宝塚にも行ったことのあるように普通のことでありました。


きっと岡山に今いる私にとってはそんな普通のこととして、
ファジアーノというJ2のサッカーチームを応援しに
桃太郎スタジアムといういかにも岡山らしいスタジアムに足を運びました。


なにを隠そう、本日は「1万人チャレンジDAY!」なのだ。
夏休みとはいえ平日。
平日の通常の入りは3000人程度とのこと。
そのチャレンジに岡山住民としては協力しなくては!という
コーヘイさんの勢いにつられて行って来た訳です。


そもそもこのファジアーノというのは
「スポーツで岡山を盛り上げよう!」という想いのつまったチームなのです。
どうやら岡山という県民性はいまいち何にも執着しないそうで
スポーツを通じて岡山を元気にしよう、とのこと。
このあたりの話はコーヘイ氏の方が得意だと思うので・・・
というより門外漢(?)なのに下手なこと書かない方が・・・と思いながら
筆を執っている(キーボードだけど)わけで。
それでも何が伝えたかったかと言うと、
私はファジアーノを今後も応援しよう!という気持ちになれたということです。


相手は東京ヴェルディ。
近くにラモスも来ていたとかなんとかで。
ファジアーノはとにかく弱いようで、
山陽新聞を開くと、毎日「負け」の文字。
HPをみると、今のところ18敗して4勝しかしていないようで。
とにかく今日は負けるのかね、せめて点はいれてよね、っていう気持ちでした。



前半戦、こりゃいかんね、という雰囲気。2点とられる。
一緒に行った人が言っていた「草食系男子」というのがピッタリ!という感じで
肉食系な相手チームにあるガッツが足らんように感じてました。
しかし後半、1点をとったときからええ雰囲気に。
そして、2点、3点。勝利!


イヤー、あの盛り上がりは感動モンでした。
まだまだスタートしたばかりのチームを岡山の皆で応援し続けて
次世代の子どもも「なんかしらんけど、岡山におったらファジアーノ応援するやろ」という
関西の阪神や吉本的な存在に育てていけたらいいですねー。


そして今日のチャレンジは、9400人ちょっとと1万人にはみたず。
あと600人、何やってんねやー。
でもこれで開始から10万人突破した、とのことだから
今日ので随分貢献したようですね。
1万人チャレンジ、というついつい応援したくなるような
そういう仕掛け、これからも期待していますよー。


では、スポーツ音痴のレポートを失礼致しました!

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